このポストについてのディスカッション

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あいすのアバター

チートンの記事にも書いたことなんですが、

事象や事実と、その時の感情は場合によって、切離すことが重要な気がします

これは感情を置いておく、無視するのとは少し違って、自分自身がその感情になるのではなく、

こういうことがあると、こういう感情になるよね

でとどめておくこと、

〇〇な感情ってこういう感情だよね、ってとこまでいかないこと

が大切なのかななんて思います

愚痴や相談事をされたとき

怒っている相手と対峙しているとき

なんかは、相手の気持ちに寄り添いつつも冷静に判断したいときは、

相手の感情を想像して、

ただし、想像が深くなりすぎないように、

その感情を字面だけ(悲しい、辛い)や色のイメージくらいにとどめる、なんてことをしています

もちろん、相手と同じ気持ちになるって

共感とかの観点だとすごく大事なことですが、

「次」を考えるためには、そういう感情の中から

必要な情報のみを抽出するのも大事なのかなって思います

自分事だとなかなかうまくいかないので、

他の人の感情で練習して

自分がそういう嫌な気持ちになりそうなときも

こういうことができたら、余裕ができるのかななんとも思います

キャンディ 50代主婦の暮らしと言語化のアバター

ももとさん、初めまして。子育て一段落している、50代主婦です。

子育てを懐かしく思い出しながら拝読しました。が、この感情の扱い方は子育てだけじゃなく、私のようなオバサンにも大切なことなのではないか(笑)と気づきをいただきました。もう少し自分に置き換えて深く考えてみようと思います。素敵な記事をありがとうございました✨

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